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おすすめのドックフード「犬心」人も食べられるナチュラルフード

犬心のドックフード画像
  • 犬心とは
  • 原料は
  • おすすめポイント
  • 注意事項は
  • 1日の餌の量はどのくらいか
  • 口コミや評判

犬心とは

命に関わる7疾患を同時にケアできる

犬心の「糖&脂コントロール」は、高血糖・高脂血のトラブル・病気に対応した療法食になります。

高血糖・高脂血になり病気を併発してしまうと最悪の場合、命を落とす危険性もあります。

大切なワンちゃんのためにも、食事選びは大事なことになります。

高血糖・高脂血が関わる7つのトラブル病気画像

「ナチュラル」「手作り製法」にこだわり続けた結果、高血糖・高脂血の両方に対応した療法食を仕上げることに成功しました。

犬心は、臨床栄養により、併用しやすい7疾患すべてに対応しております。

単に栄養物を合成した物でなく、自然原料・手作り製法で仕上げています。

臨床栄養+人も食べられる自然食なので安心安全品質として愛犬家に定評があるドックフードです。

原料は

主原料生肉(牛・馬・鶏)
その他原料各生魚
魚粉
玄米
大麦
さつま芋
じゃが芋
ゴマ
ココナッツ
とうもろこし
大豆
ホエイ
海藻
花びらたけ
ひまわり油
冬虫夏草
乳酸菌群
ビール酵母
オリゴ糖
12の不使用宣言画像

犬心は、消化吸収しやすい「動物性たんぱく質」を効率的に摂取できる成分バランスになっています。

おすすめポイントは

  • Wパワーの血糖コントロール
  • オメガ3/6による「低脂肪」
  • タンパク質など栄養バランス
  • 腸の健康+免疫力キープ
  • リピート率95%

注意事項は

犬後事は無添加で製造されておりますので賞味期限が短いです。

製造日より未開封の状態で1年間

開封後は、密封し直射日光を避け1ヶ月以内

1日の餌の量はどのくらいか

体重給餌量(1日あたり)
5kg100g
10kg160g
15kg220g
20kg280g
30kg380g

あくまでも目安の量になります。

わんちゃんの体重変化や健康状態から食事量を調節していくのがいいでしょう。

あげすぎてしまうと「栄養過多」になり肥満や病気になってしまうので注意が必要です。

口コミや評判

我が家の愛犬ダッシュは、5才のときにクッシング症候群を発症。そのわずか1ヶ月後に糖尿病を併発しているという診断を受けたのです。

病状を聞いて、本当にショックでした。

ダッシュが6才の誕生日を迎えてほどなく、「犬心」の存在を知りました。

試したところ、ダッシュの機嫌がとても良く、口にも身体にも合っていると感じています。

引用 犬心

サラの異常に気づいたのは、脱毛がきっかけでした。元々、毛並がいい子だったのですが、首やお腹まわりの毛が抜けていました。

そして、何度か検査を受け、クッシングと診断されたのです。

落ちこんでいたときに、「犬心」のことを知りました。これしかないと思って、続けています。

引用 犬心

クッシング症候群を発症したのは、ハムが7才になったばかりの頃でした。以来、何とかやってきましたが、昨夏、甲状腺機能低下症も併発してしまいました。
闘病は続きますが、ハムの食事療法ができ、とても助かっています。
調子が良い日と悪い日があるものの、良い時は散歩に行って活発に動いています。

この調子で、健康生活を続けて欲しいと思います。

引用 犬心

メグは、甲状腺機能低下症をわずらっています。首からはじまり、お腹や背中にかけて毛が抜けてしまったときは、本当にショックでした。

「犬心」で、状態をキープできているように思います。散歩にいきたがることもありますし、まだまだメグは元気でいてくれています。

引用 犬心

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